2024年10月– date –
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非住宅
給湯機の種類による定格加熱能力等を評価する効力は?計算事例を用いて省エネ判定員が解説
前回の記事では、モデル建物法(小規模版)における性能向上のポイントについて解説しました。 空調設備の定格消費電力・定格燃料消費量や、照明設備の器具配置・消費電力を評価することで 一定の省エネ性能向上が見込める一方、電気温水器の定格消費電力... -
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モデル建物法(小規模版)を活用した場合の省エネ性能向上のためのポイントは?計算事例を用いて省エネ判定員が解説
前回に記事では、同一の建物に対して以下の2つの方法で省エネ計算を実行しました。 モデル建物法(通常版) モデル建物法(小規模版) モデル建物法(小規模版)の計算は、モデル建物法(通常版)の計算結果より、 大幅に入力事項が減る一方、計算結果で... -
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モデル建物法の通常版と小規模版の違いは?計算結果の違いを省エネ判定員が解説
省エネ基準への適合を判定する手続きである「省エネ適判」において、 最も多く使われている計算方法である「モデル建物法」には、「通常版」と「小規模版」の2種類が存在します。 通常版と小規模版では、評価対象となる外皮や設備機器の種類などの違いが存... -
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モデル建物法(小規模版)の設備評価の特徴は?省エネ判定員が解説
2025年の10月1日、モデル建物法(小規模版)が現行版の 一次エネルギー消費量計算プログラムとして使用できるようになりました。 モデル建物法(小規模版)は、まだよく知らない人も多いと思います。 この計算方法は、床面積が300㎡未満の小規模非住宅建築... -
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モデル建物法(小規模版)の外皮計算の特徴は?省エネ判定員が解説
2025年の10月1日、モデル建物法(小規模版)が現行版の 一次エネルギー消費量計算プログラムとして使用できるようになりました。 モデル建物法(小規模版)は、まだよく知らない人も多いと思います。 この計算方法は、床面積が300㎡未満の小規模非住宅建築...
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