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お知らせ
ホームページを開設しました!
このたび、私たちのホームページを開設いたしました。 当サイトでは、サービス内容や実績、お知らせなどを随時発信してまいります。 今後は以下のような情報を掲載予定です。 サービス・内容のご紹介 実績や事例のご紹介 お役立ち情報やコラム 最新のお知... -
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実務直結!【設計者向け】木造戸建住宅の省エネ計算講座をUdemyで公開しました
こんにちは、建築省エネ計算Labのごろうです。 いよいよ本格化した建築物の省エネ基準適合義務化。日々の業務の中で、「省エネ適判の申請手続きに時間ばかり取られてしまう」「図面の不整合や補正対応で業務が圧迫されている」と頭を悩ませている設計者の... -
非住宅
「この室の照明は入力必要?」モデル建物法の照明評価対象室を用途別に徹底解説
「この室の照明は入力が必要?」——非住宅建築物の省エネ計算(モデル建物法)でよく起きる疑問です。 入力漏れがあると審査機関から差し戻しになり着工スケジュールが遅れ、逆に不要な室まで入力すると工数が増えるだけとなります。 この記事では、モデル... -
外皮
住宅の省エネ仕様基準の断熱仕様の確認方法は?事例を踏まえて省エネ判定員が解説
前回の記事では、住宅の仕様基準における断熱材の基準について解説しました。 断熱構造とする部位や2種類の判断基準など、断熱材の基準についてご理解いただけましたでしょうか。 今回の記事では、ケーススタディを交えて断熱材の仕様基準への適合方法に... -
外皮
住宅の省エネ仕様基準の断熱仕様は?省エネ判定員が解説
前回の記事では、住宅の省エネ基準達成を確認する方法である仕様基準について解説しました。 容易に省エネ基準への適合を確認できる一方、具体的な性能値を知ることができないなど、 メリット・デメリットについてご理解いただけましたでしょうか。 今回の... -
外皮
容易に省エネ基準への適合を確認できる仕様基準とは?メリット・デメリットを省エネ判定員が解説
2025年4月の法改正により、すべての建築物に省エネ基準への適合義務が課せられます。 一部の例外もありますが、原則として住宅を含むすべての建築物は、 工事着手前に省エネ基準に適合することを、省エネ適合性判定などの手続きで示す必要があります。 こ... -
非住宅
非住宅建築物の計算結果を再出力する方法は?活用事例を踏まえて省エネ判定員が解説
前回まで記事では、国の講習テキストで紹介されている小規模非住宅の図面を活用して、 モデル建物法(通常版)とモデル建物法(小規模版)の計算結果の違いや、 モデル建物法(小規模版)を活用した際の性能向上のポイントについて解説しました。 記事の中... -
非住宅
給湯機の種類による定格加熱能力等を評価する効力は?計算事例を用いて省エネ判定員が解説
前回の記事では、モデル建物法(小規模版)における性能向上のポイントについて解説しました。 空調設備の定格消費電力・定格燃料消費量や、照明設備の器具配置・消費電力を評価することで 一定の省エネ性能向上が見込める一方、電気温水器の定格消費電力... -
非住宅
モデル建物法(小規模版)を活用した場合の省エネ性能向上のためのポイントは?計算事例を用いて省エネ判定員が解説
前回に記事では、同一の建物に対して以下の2つの方法で省エネ計算を実行しました。 モデル建物法(通常版) モデル建物法(小規模版) モデル建物法(小規模版)の計算は、モデル建物法(通常版)の計算結果より、 大幅に入力事項が減る一方、計算結果で... -
非住宅
モデル建物法の通常版と小規模版の違いは?計算結果の違いを省エネ判定員が解説
省エネ基準への適合を判定する手続きである「省エネ適判」において、 最も多く使われている計算方法である「モデル建物法」には、「通常版」と「小規模版」の2種類が存在します。 通常版と小規模版では、評価対象となる外皮や設備機器の種類などの違いが存... -
非住宅
モデル建物法(小規模版)の設備評価の特徴は?省エネ判定員が解説
2025年の10月1日、モデル建物法(小規模版)が現行版の 一次エネルギー消費量計算プログラムとして使用できるようになりました。 モデル建物法(小規模版)は、まだよく知らない人も多いと思います。 この計算方法は、床面積が300㎡未満の小規模非住宅建築... -
非住宅
モデル建物法(小規模版)の外皮計算の特徴は?省エネ判定員が解説
2025年の10月1日、モデル建物法(小規模版)が現行版の 一次エネルギー消費量計算プログラムとして使用できるようになりました。 モデル建物法(小規模版)は、まだよく知らない人も多いと思います。 この計算方法は、床面積が300㎡未満の小規模非住宅建築...