給湯設備– category –
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給湯設備
給湯機の種類による定格加熱能力等を評価する効力は?計算事例を用いて省エネ判定員が解説
前回の記事では、モデル建物法(小規模版)における性能向上のポイントについて解説しました。 空調設備の定格消費電力・定格燃料消費量や、照明設備の器具配置・消費電力を評価することで 一定の省エネ性能向上が見込める一方、電気温水器の定格消費電力... -
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モデル建物法(小規模版)を活用した場合の省エネ性能向上のためのポイントは?計算事例を用いて省エネ判定員が解説
前回に記事では、同一の建物に対して以下の2つの方法で省エネ計算を実行しました。 モデル建物法(通常版) モデル建物法(小規模版) モデル建物法(小規模版)の計算は、モデル建物法(通常版)の計算結果より、 大幅に入力事項が減る一方、計算結果で... -
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モデル建物法の通常版と小規模版の違いは?計算結果の違いを省エネ判定員が解説
省エネ基準への適合を判定する手続きである「省エネ適判」において、 最も多く使われている計算方法である「モデル建物法」には、「通常版」と「小規模版」の2種類が存在します。 通常版と小規模版では、評価対象となる外皮や設備機器の種類などの違いが存... -
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モデル建物法(小規模版)の設備評価の特徴は?省エネ判定員が解説
2025年の10月1日、モデル建物法(小規模版)が現行版の 一次エネルギー消費量計算プログラムとして使用できるようになりました。 モデル建物法(小規模版)は、まだよく知らない人も多いと思います。 この計算方法は、床面積が300㎡未満の小規模非住宅建築... -
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給湯設備の保温仕様と節湯器具とは?省エネ判定員が解説
給湯設備の一次エネルギー消費量の計算において 給湯機の能力値以外に影響を及ぼす要素があります。 これらは、能力値ほど一次エネルギー消費量に影響は及ぼしませんが、 エネルギーの消費効率を上げるためには必要不可欠な要素です。 この... -
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複数の用途に使用している給湯機の入力方法は?モデル建物法における入力方法を省エネ判定員が解説
モデル建物法を活用した省エネ計算の申請手続きにおいて、 「給湯機が複数の用途に使用されるため、 加熱能力に応じて用途別で台数を按分してください」という、 審査機関からの指摘事項を受けたことはありませんか? この記事を読むと以下の内容に... -
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非住宅の給湯設備はどこまでが評価対象?モデル建物法における評価対象と評価項目を省エネ判定員が解説
2025年4月から、すべての建築物に省エネ基準への適合義務が課せられます。 このことにより、建物の工事着手前に、省エネ基準への適合審査が必要となります。 この記事を読むと、非住宅建築物で最も主流であるモデル建物法において、 評価対象となる給湯設... -
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評価対象となる部分・設備とは?省エネ判定員が解説
省エネ計算では法律の主旨やプログラムの設定条件より、 計算上評価対象外となる部分や設備が存在します。 この記事を読むと、モデル建物法を活用した省エネ計算において、 評価対象外となる部分や設備について知ることができます。 計算内... -
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モデル建物の選び方は?ケーススタディで省エネ判定員が解説
モデル建物法を活用した省エネ計算をしたことはありますか? 非住宅建築物の省エネ計算において、最も主流となる計算方法です。 このモデル建物法において重要な要素が「モデル建物」となります。 今回は、この「モデル建物」の選び方について、 ケースス... -
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「モデル建物」とは?省エネ計算における役割と選定方法を省エネ判定員が解説
「モデル建物」という言葉はごぞんじですか? 現在、非住宅の省エネ性能の評価で主流となっている 「モデル建物法」という計算方法において、 重要な役割を担っている要素となります。 この記事を読むと、以下の内容について知ることができます。 ...
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